どさんこの玉手箱

結婚をきっかけに愛する北海道へやっとこUターンした主婦☆みらい☆の日々の出来事

プロフィール

☆みらい☆

Author:☆みらい☆
オクさん :30代北海道在住の主婦
オットさん:30代普通のサラリーマン

オクサンの趣味は旅行、手芸、料理、美容、健康維持などなど
近郊のスポットなどもとりあげてます♪
愛するオットさんとのたわいない日々も書き込んでたりしますがご了承下さい
5月に長女を出産しました!

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お久しぶりです
妊娠中は仕事や家事、娘の育児やらなんやらでいっぱいいっぱいの日々をすごしていまして、なかなか更新することができませんでした

おそらくこの先は二人育児でもっと時間がなくなり更新できないことがどんどん増えそうです・・・

まずは忘れないうちに第2子出産の覚書~
約1週間の流れを覚書しているので相当長いし自己満足の記載なのでご興味のあるかただけどうぞ

6月13日
妊婦健診を受けた際
「子宮口少しひらいてますね~」
と聞いてちょっとびっくり
なんせ娘のときは1cm開くのも陣痛がきてから相当時間がかかっていたので「えっ?もうですか??」という気分
やはり二人目ということで道ができているからでしょうかね
その夜なんだか腰が重く少し生理痛の様な痛み
「う~ん、でも娘のときも前駆陣痛あったからなぁ」と思ってすごしながらトイレに行くと茶褐色のおしるしが!!
娘のときの状況を思い出しながら「たしかおしるしあって前駆陣痛あった次の日に生まれたよなぁ・・」とドキドキの日々のはじまり
この日の夜は前駆陣痛で終了

6月14日
久しぶりに会う友人と前々からランチ予定
前日におしるしや前駆陣痛があったりで行けるか不安だったけど何事もなく会えてよかった~(^_^;)
この日はおしるしは相変わらずちょろっとあったけど前駆陣痛もなく終了

6月15日
景気付けに焼肉を食べに出かけるが変わったこともなくごく普通に一日終了

6月16日
娘と夫は野球観戦に札幌ドームにお出かけ、私はさすがに行ったら産気付くんじゃない!?ということでやめておくことに
とはいえテレビで同じ試合を観戦しておりました
この日は不定期な痛みが続いてたので朝になったら病院に電話しようと考える

6月17日
病院に朝電話するものの案の定前駆陣痛でしょうから様子をみましょう、本陣痛につながるようにたくさん動いてくださいと言われる
重たい感じと時々の痛みはあるもののこの日はどうしても出産前にすませておきたかった免許更新の日&久しぶりにsiroさん達とも会う予定だった
病院への確認電話の内容によってはドタキャンしなくちゃならないかも…と思っていたけど動け!!とのご指示(笑)だったので出かけることに~無事に免許更新も済ませ会うことができてほっと一安心
お腹はパンパンにはってはいたけど予定はすべてこなすことができて良かった~

6月18日
病院にておこなわれてるマタニティーヨガに参加
あわよくばそのまま陣痛きて出産だったらいいなーなんて思ったけどそんなに都合よく来るはずもなく…夜中に前駆陣痛がまたもやあったが朝方には遠のいてガッカリ

6月19日
前日から娘の咳が酷かったので朝イチで小児科へ
ここでまさかの娘、RSウィルスに感染発覚…
これで入院先の病院に出入りできなくなることになってしまい入院中の娘の面倒を再度考え直すことで頭がいっぱい
もう正直娘のことばっかり心配でお腹の息子には申し訳ないといった感じ
そしてまた夜、微妙な間隔の前駆陣痛に悩まされる
立ち会いを希望していたけど夜の出産だと娘のめんどうもあるし無理だなとかいろいろ思いを巡らしていた


6月20日
明け方近くからだいたい10分おき間隔の陣痛
痛いけど陣痛がきていないときは普通なのでその間に病院に電話するべきか?と悩む…
経産婦は10~15分間隔の陣痛で連絡下さいってなってたけど実際のところ10分間隔切っていてももう少し様子をみましょうって言われそうな気がした
当日診察予定だったのでそれまで待つか…
痛みが結構続いてたのでTELしてみたら案の定様子をみてもよさそうですね~と言われてガッカリ
早めに妊婦健診の診察に向かうものの激混みの産科、普通に待合室で待たされて陣痛きてるときは辛かった~

診察予定時間は11:30でしたが実際は12:00近くに診察してもらい驚きの子宮口4~5㎝!即入院になりLDR室へ直行でした
車イスの準備もできるけど歩いた方が陣痛の進みも早くなるよと言われて迷いなく歩く私も私だけど、電話ではまだまだ的な扱いだったのに即入院って…いったい何を基準にそんな扱いだったのかしら


夫に電話したり着替えたりなんだりしてたら思いの外陣痛の進みが早かった
助産師さんから12時頃聞いたときは「うまくいけば夕方出産かな」と言われて、夫は2時くらいに着けるとのことだったので大丈夫かなーと思っていた
しかし1時くらいの段階でたぶん3時くらいになりそうと助産師さんに言われ、2時前には「あと2~3回陣痛来たら産まれるよ!生まれるよーって誰か連絡しとかなくて大丈夫?」と言われて「えっ?もう生まれるの?」と驚き、慌てて夫に電話しようとしたら夫到着
本当に間一髪で立ち会いできました
そんな感じで2回息んだらずるっと出てきました、息子

元気ですが生まれたときからあんまり泣かないおとなしめなおこちゃま誕生でした

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本日6月20日
3268g 49.9cmの男児を出産しました☆

とりあえずご報告まで

2013.03.23

7か月後半

またまた1ヶ月以上放置してたー!
でもごくごく何事もなく通常どおり過ごしてます

世間では桜の開花などという春のニュースを聞きますが北海道は…

異国かしら!?とおもうくらいまだまだ寒いですよ
GWには開花予想って信じられないなぁ

さてさて話は変わってわたくし気づけば7か月後半に突入しておりました
本当に第2子は時がたつのがあっという間です

娘のときはわりと細かく撮っていた妊婦姿も今回初写メ

とにかく一度伸びた肉はさらに伸びるのか…
すでに9か月あたりの大きさでは!?と疑うほどでかいです(笑)


そうそう、今回の妊娠ではなぜかすでにホルモンバランスの変化のせいか抜け毛が激しくって…
気分転換もかねて約10年ぶり!?くらいにショートにしちゃいました
シャンプーの量は減るし乾かすのもすぐすむし(むしろ自然乾燥)楽チンです
夫のうけはいまいちですが今さら夫うけ狙いたい年でもないしねww

あと本日健診でやっとこ性別確定です
あまりにビミョーな診断ばかりだったので気持ちは女の子かなと思ってたのですが…
第2子は男の子のようです

「たぶんこれがオチンチンかなー」
を2回言われても信用できなかった私たち

なにぶん娘のときは早い段階で一度男の子と言われこれぐらいの時期にやっぱり女の子でしたーと言われた過去があるもので、なかなか信用できず

「これがオチンチンだね」
と言われしつこく
「男の子で確定ってことですか?」
と聞いて
「確定ですね~」
を先生から聞きだしてやっと信用できた感じです

そう考えてみると娘のときとは違うなぁーと思う症状がチラホラ
まぁ今思うとって感じですけどね

さて性別が落ち着いたら今度は名前考えなきゃかな
これは夫に任せますかな

クリスマスも過ぎ去って年の瀬も押し迫って、なんだかあれやこれやと落ち着かない日々を送ってます

我が家は年賀状はやっと昨日投函しました、プリンターも調子悪くヤル気なくしてました

そんななか話は変わりますが皆様に細々ながらご報告

この度ワタクシ第2子妊娠しました~

まさかまさかの妊娠ですf(^_^;
チビたんを授かるのにも紆余曲折、子待ち期間はけっこうあったのでそんな簡単には授かることはないでしょう~と思っていたら…
あまりにすぐで驚きました。
今後に備えて排卵検査薬、妊娠検査薬などネットで注文してたのも届く前に「あれ、生理遅れてる!?」となり慌ててドラッグストアでチェックワンを購入

結果くっきり陽性ラインあらわる
(頼んだ検査薬たちもう使い道ないじゃないの…)

ただやはり年齢的にまわりでも残念な結果になってしまった方も多かったので公表はひかえておりました
職場にはどう転んでも迷惑かけまくりにかわりはないから心拍確認後に伝えましたけどね

昨日健診を受けてきて第2号も元気にひょこひょこ動いておりました。

4Dもとりましたが…相変わらずグロテスク(^^;

現在4か月半ばを過ぎ、つわりも落ち着いてきて少し自由になってきた感じです。

すでに出産のあの辛さをもう一度味わうのか…と思うとへっぴりごしではありますが、おそらく最後であるだろう妊婦期間を満喫していきたいと思います♪

ではでは、皆様よいお年を~

実は入院してる最中にチビたんが新生児黄疸の数値でひっかかってしまいました
毎朝検診があるのですがある日「数値が高いので1日光線治療をおこないます」といわれ連れて行かれることに・・・

突然のことで助産師さんや看護師さん、お医者さんの言われるがままにまかせていたのですが、出産した翌日からびったり一緒にいたので急に一人ぼっちの状況に心が追いつかず・・・いない間ずっと泣きくれておりました

オムツ一枚に目隠しをされてまるきり日サロのような機械に入って光線治療をうけているチビたん、その姿はあまりにかわいそう過ぎて辛かったです
泣いてるオクさんに助産師さんがいろいろ話を聞いてくれてなんとか治療の1日をのりきりました。
しかしここから産後うつのような症状に苦しみましたね~
退院後まだうまく出ていない母乳のため頻回授乳になっているオクさんとチビたんに、まわりの何気ない「飲みすぎじゃない?」「おっぱいちゃんと出てるの?」などの言葉にやたらと気持ちが振り回されひとりでしくしく泣いてたりしました。
まわりははじめての育児にいろいろ助言をしてくれているだけなんですけどね

新生児黄疸の数値は退院後に二度ほど検査通院し無事にさがったので本当に安心しました。大事にいたらず終了してよかったです
それと同時にオクさんの産後うつ症状も落ち着きました
普段だったら受け流すことができる程度のことが気がかりがある中でできなくなっていたんですね

今は毎日育児に奮闘中で泣いてる暇はないぞ~という日々
自分が今まで経験したことのないことばかりで毎日発見です
楽しんで育児ができるように細かに毒出ししながらやっていきたいと思います
だいたい矛先はオットさんになりそうですが

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